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目論見書 ひろぎん証券 ||| 目論見書過去分一覧

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(1)

(使用開始日:2012年11月23日)

さわかみファンド

投資信託説明書(交付目論見書)

追加 型投信 /内外 /資産複 合

分配金再投資専用

商品分類 属性区分

単位型・ 追加型

投資対象 地域

投資対象資産

(収益の源泉) 投資対象資産

決算 頻度

投資対象

地域 為替ヘッジ 追加型 内外 資産複合

資産複合 (株式、債券) 資産配分変更型

年1回 グローバル (日本を含む)

あり (適時ヘッジ)

※当ファンドは、設定来、日本株のみに投資しておりますが

..........................

、投資対象には特に制限を設けておりませんので、今後、国外 の株式や国内外の債券等に投資することもあります。

※属性区分に記載している「為替ヘッジ」は、今後、国外の株式や債券等に投資した場合の対円での為替リスクに対する ヘッジの有無を記載しております。

※ 上 記 以 外 の 商 品 部 類 お よ び 属 性 区 分 の 定 義 に つ き ま し て は 、 社 団 法 人 投 資 信 託 協 会 の ホ ー ム ペ ー ジ

(http://www.toushin.or.jp/)をご参照ください。

<委託会社(ファンドの運用の指図を行う者)>

委 託 会 社 名 : さわかみ投信株式会社

金融商品取引業者登録番号 : 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第328号 ホ ー ム ペ ー ジ : http://www.sawakami.co.jp/

電 話 番 号 : 03-5226-7980

受 付 時 間 : 平日8:45~17:30(土、日、祝除く)

<受託会社(ファンドの財産の保管及び管理を行う者)> 受 託 会 社 名 : 野村信託銀行株式会社

○本書は金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第13条の規定に基づく目論見書です。

○投資信託説明書(請求目論見書)は、販売会社にご請求いただければ当該販売会社を通じて交付いたします。請求をされ た際には、その旨をご自身でご記録ください。

○また、本書には投資信託約款(以下、「約款」といいます。)の主な内容が含まれていますが、約款の全文は投資信託説明 書(請求目論見書)に添付されております。

(2)

1. ファンドの目的・特色 P.1

2. 投資リスク P.3

3. 運用実績 P.4

4. 手続・手数料等 P.5

委 託 会 社 名 さわかみ投信株式会社

設 立 年 月 日 1996年7月4日

資 本 金 3億2,000万円

運用する投資信託財産の

合 計 純 資 産 総 額 2,009億円

2012年9月末日現在

○さわかみ投信株式会社は、金融商品取引法(昭和23年法律第25号)第5条の規定によ り、有価証券届出書を2012年11月22日に関東財務局長へ提出しており、2012年11月 23日にその効力が生じております。

○商品内容の重大な変更を行う場合には、投資信託及び投資法人に関する法律(昭和 26年法律第198号)に基づき、事前に投資者(受益者)のご意向を確認いたします。

○ファンドの財産は受託会社において信託法に基づき分別管理されています。

○本書は、この投資信託をお申込みされる投資者(受益者)の皆様に、あらかじめご確認 いただきたい重要な事項を記載しております。お申込みの際には本書の内容を十分に お読みください。

○当ファンドの運用方針は長期運用を前提としており、ファンド資産の激しい変動は運用 効率を著しく阻害しますので、短期保有目的でのご購入はご遠慮ください。

目 次

委託会社の概況

その他連絡事項

(3)

1. ファンドの目的・特色 さわかみファンド

このファンドは、投資者(受益者)の方々の資産形成をお手伝いするために、円ベースでの信託財産 の長期的な成長を図ることを目的として、積極的な運用を行うものです。

○ファンドの仕組み

投資者(受益者)から申し受けた資金をファンドに集約し、当ファンドが国内外の有価証券等へ直接 投資を行います。これらにより生じた利益及び損失は、全て受益者の皆様に帰属します。

※当ファンドは、設定来、日本株のみに投資しておりますが...................

、投資対象には特に制限を設けておりま せんので、今後、国外の株式や国内外の債券等に投資することもあります。

○運用手法

運用にあたっては、経済の大きなうねりをとらえて先取り投資することを基本とし、その時点で最も 割安と考えられる投資対象に資産を集中配分します。その投資対象資産の中で、将来価値から考え て市場価値が割安と考えられる銘柄に選別投資し、割安が解消するまで持続保有する「バイ・アンド・ ホールド型」の長期投資を基本とします。

短期的な成績向上を狙うような無理な投資はしませんが、必要と考えるリスクは敢然と取ります。 また、長期的な運用成果を向上させるために、株主総会での議決権行使なども積極的に行ってい きます。

○運用プロセス

当ファンドの運用執行は、委託会社において、取締役会等の管理監督の下、投資政策委員会が決 定する運用方針ならびにアセット・アロケーションにしたがい、運用調査部がポートフォリオ運用を実 行しています。

○投資制限

当ファンドにおける運用上の投資制限については、主なものとして約款に以下の定めがあります。

・株式への投資には制限を設けません。

・外貨建資産への投資には制限を設けません。

・投資信託証券への投資には制限を設けません。 ファンドの目的

ファンドの特色

投資者

(受益者)

さわかみ

ファンド

国 内 外 の

有価証券等

損益 投資

一部解約金 収益分配金

申込金

(4)

1. ファンドの目的・特色 さわかみファンド

○分配方針

当ファンドは、毎決算時(毎年 8 月 23 日の年1回。休業日にあたる場合には、その翌営業日。)に 原則として以下の方針に基づき分配を行います。ただし、将来の分配金の支払いおよびその金額に ついて保証するものではありません。

・分配対象額の範囲

繰越分を含めた利子・配当収入および売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。

・分配対象額についての分配方針

委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配金額を決定します。ただし、分配を行わ ないこともあります。

・留保益の運用方針

収益分配に充てなかった利益の運用については、特に制限を設けません。委託会社の判断に基 づいて元本部分と同一の運用を行います。

○当ファンドは、運用の成果について目標とするベンチマークは設定しません。 ファンドの特色

(5)

2. 投資リスク さわかみファンド

○当ファンドは、主に国内外の株式や債券など値動きのある有価証券等に投資します。そのた め、組み入れた有価証券等の価格、外国為替相場等の変動により、基準価額は変動等の影 響を受けます。これらにより生じた利益および損失は、全て当ファンドの受益者に帰属するこ ととなります。また、元本および利息の保証はなく、預金保険の対象ではありません。

したがって、受益者の投資された元本は、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を 割り込むことがあります。その損失に耐えうる以上に当ファンドに対して投資することはご遠 慮ください。投資信託は預貯金とは異なります。

・価格変動リスク

投資対象資産の価格動向は、国内および国際的な政治・経済情勢の影響を受けます。当 ファンドは、投資信託財産の長期的な成長を目指し積極的な運用を行うため、投資対象資産 の価格変動があった場合、重大な損失が生じることがあります。

・流動性リスク

市場規模や取引量が少ないために、組入れ資産を売却する際に市場実勢から期待される 価格で売買できない場合、不測の損失を被ることがあります。

・ビジネスリスク

組入れ資産の発行者の経営等に重大な危機が生じた場合やそれらに関する外部評価の 変化等があった場合、当該資産の価格が下落し、重大な損失が生じることがあります。

・為替変動リスクおよびカントリー・リスク

外貨建資産を組入れた場合、当該通貨と円との為替変動の影響を受け、損失が生じること があります。また、当該国・地域の政治・経済および社会情勢等の変化により市場に大きな混 乱が生じた場合、重大な損失が生じることがあります。

・ファンド資産の流出によるリスク

多額の解約が一時にあった場合、資金を手当てするために組入れ資産を大量に売却しな ければならないことがあります。その際に当該売却の注文が市場価格に影響を与えること等 により基準価額が大きく下落することがあります。また、当ファンドの運用は「バイ・アンド・ホー ルド型」の長期投資を基本としていますので、急激かつ大量の資産売却により運用効率が著 しく阻害されることがあります。

○当ファンドの取引については、金融商品取引法第 37 条の 6 に定める「書面による解除」(い わゆる「クーリング・オフ」)の適用はありません。

○取引所における取引の停止その他やむを得ない事情があるときは、換金の申込みの受付け を中止することがあります。換金の申込みの受付けが中止された場合には、受益者は当該 受付中止以前に行った当日の換金の申込みを撤回できます。ただし、受益者がその換金の 申込みを撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日に 換金の申込みを受付けたものとして取扱います。

○法令、信託約款および社内規程等の遵守状況につきましては、運用執行ラインから独立し たコンプライアンス室が日々チェックを行っています。

なお、受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを投信企画部が 行っており、さらに適宜その事務遂行能力をモニタリングしています。

基準価額の変動要因

その他留意点

リスクの管理体制

(6)

3. 運用実績 さわかみファンド

※決算時の分配金を非課税で再投資したもの として計算しています。

2008年8月 2009年8月 2010年8月 2011年8月 2012年8月 設定来累計

0円 0円 0円 0円 0円 0円

※1万口当たり、税引前の分配金を記載しております。

※基準価額水準・市況動向等を勘案して、設定来、当ファンドは分配金をお支払いしておりません。..........................

資産別投資比率 業種別比率(組入上位10業種) 組入上位10銘柄

種類 比率(%) 業種名 比率(%) 国名 種類 銘柄名 比率(%) 国内株式 98.7 電気機器 17.2 日本 株式 トヨタ自動車 4.4 (うち先物) 0.0 化学 14.4 日本 株式 ブリヂストン 3.7 コール・ローン等、

その他(負債控除後) 1.3

機械 14.3 日本 株式 三菱重工業 3.1 輸送用機器 11.5 日本 株式 花王 2.9 食料品 4.5 日本 株式 国際石油開発帝石 2.4 ガラス・土石製品 4.4 日本 株式 信越化学工業 2.2 ゴム製品 3.7 日本 株式 デンソー 2.0 鉄鋼 3.4 日本 株式 パナソニック 1.7 医薬品 3.1 日本 株式 リコー 1.6 合計 100.0 精密機器 3.0 日本 株式 ホンダ 1.6 日本 株式 セブン&アイ・ホールディングス 1.6

※比率は、ファンドの純資産総額に対する評価金額の比率です。

※2012年9月末日現在の数値です。

※組入上位10銘柄内に記載のホンダとセブン&アイ・ホールディングスは、評価金額が同額のため、同比率となった2銘柄を併記しています。

※当ファンドは、運用の成果について目標とす るベンチマークは設定していません。

※決算時の分配金を非課税で再投資したもの として計算しています。

※2012年は年初から作成基準日までの収益率 です。

※ファンドの運用実績はあくまで過去の実績であり、将来の運用成果を約束するものではありません。

※最新の運用実績は表紙に記載する委託会社のホームページでご確認いただけます。 基準価額・純資産の推移

分配の推移

主要な資産の状況

年間収益率の推移

(7)

4. 手続・手数料等 さわかみファンド

購 入 単 位 1万円以上1円単位

購 入 価 額 申込日の翌営業日における基準価額とします。 購 入 代 金 販売会社が定める期日までにお支払いください。 換 金 単 位 1円以上1円単位

換 金 価 額 申込日の翌営業日における基準価額とします。

換 金 代 金 原則として申込日から起算して5営業日目からお支払いします。 申 込 締 切 時 間 購入および換金の申込受付時間は各営業日の午後3時までで、それ

以降の申込分は翌営業日の受付けとなります。

購入の申込期間

2012年11月23日から2013年11月22日まで

(注)なお、申込期間は、上記期間満了前に有価証券届出書を提出す ることによって更新されます。

換 金 制 限 該当事項はありません。

購 入 ・ 換 金 申込受付の中止 及 び 取 消 し

取引所における取引の停止その他やむを得ない事情があるときは、 ご購入・ご換金の申込みの受付けを中止することがあります。ご購 入・ご換金の申込みの受付けが中止された場合には、投資者(受益 者)は当該受付中止以前に行った当日のご購入・ご換金の申込みを 撤回できます。ただし、投資者(受益者)がそのご購入・ご換金の申込 みを撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準 価額の計算日にご購入・ご換金の申込みを受付けたものとして取扱 います。

信 託 期 間 無期限(1999年8月24日設定)

繰 上 償 還

委託会社は、この信託契約を解約することが投資者(受益者)のため 有利であると認めるとき、もしくはやむを得ない事情が発生したとき は、受託会社と合意のうえ、この信託契約を解約し、信託を終了させ ることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約 しようとする旨を監督官庁に届け出ます。

決 算 日 毎年8月23日(休業日の場合は翌営業日)

収 益 分 配

毎決算時(毎年8月23日(休業日の場合は翌営業日)の年1回)に、収 益分配方針に基づいて分配を行います。(基準価額水準、市況動向 等を勘案して、分配を行わないこともあります。)

当ファンドは分配金再投資専用のため、分配金は税金が差引かれた 後で自動的に再投資されます。

信託金の限度額 1兆円

公 告 委託会社が投資者(受益者)に対してする公告は、日本経済新聞に 掲載します。

運 用 報 告 書

委託会社は、毎計算期間終了後および償還後に期中の運用経過、 組入有価証券の内容および有価証券の売買状況などを記載した運 用報告書を作成し、かつ、これを直接または販売会社を通じて知られ たる投資者(受益者)に交付します。

課 税 関 係

課税上は、株式投資信託として取り扱われます。

原則として、収益分配時の普通分配金ならびに解約時・償還時の個 別元本超過額(個人の場合は譲渡益)に対して課税されます。 お申込みメモ

(8)

4. 手続・手数料等 さわかみファンド

○ファンドの費用

投資者が直接的に負担する費用

購入時手数料 徴収しません。(無手数料)

信託財産留保額 基準価額に対して1.5%の率で信託財産留保金が控除され、信託 財産に留保されます。

ただし、投資者(受益者)の利便性をはかるため、一部解約の換 金額が信託財産留保金の控除前で50万円以下の場合に限り、信 託財産留保金は控除されません。

(注)保有残高の時価が50万円近辺のときに『全額換金』を請求し た場合、翌営業日の基準価額によっては信託財産留保金が 控除されることがあります。

投資者が信託財産で間接的に負担する費用

運用管理費用(信託報酬) 信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財 産の純資産総額に年1.05%(税抜年1.00%)の率を乗じて得た額と し、信託報酬に係る委託会社、受託会社および販売会社の間の 配分は次の通りとなります。なお、信託報酬は、毎計算期間の11 月23日、最初の6ヶ月の終了日、5月23日および毎計算期間末又 は信託終了のときに信託財産中から支弁するものとます。ただ し、11月23日と5月23日については、当該日が休業日のときは翌 営業日とします。

(委託会社) 年0.5775%(税抜年0.55%) (販売会社) 年0.3675%(税抜年0.35%) (受託会社) 年0.1050%(税抜年0.10%)

その他費用・手数料 当ファンドに組入れる有価証券等の売買の際に発生する売買委 託手数料、売買委託手数料に対する消費税等相当額、先物取 引・オプション取引等に要する費用、一部解約金の支払資金の手 当を目的とした借入金の利息は、信託財産中から支弁します。 (注)これらの費用については、運用状況等により変動するもので

あり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

○税金

・税金は表に記載の時期に適用されます。

・以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。

時期 項目 税金

分配時 所得税及び地方税 配当所得として課税 普通分配金に対して 10% 換金(解約)時及び

償還時 所得税及び地方税

譲渡所得として課税

換金(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して 10%

※上記は2012年9月末日現在のものです。2013年1月1日以降は10.147%となる予定です。なお、税 法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。

※法人の場合は上記とは異なります。

※税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。 ファンドの費用・税金

(9)

<メモ>

(本ページは目論見書の内容ではありません)

(10)

<メモ>

(本ページは目論見書の内容ではありません)

(11)

<メモ>

(本ページは目論見書の内容ではありません)

(12)

契約締結前交付書面

下記の事項は、『さわかみファンド』(以下「当ファンド」といいます。)をお申込みされる 投資家の皆様にあらかじめ、ご確認いただきたい重要な事項としてお知らせするものです。 お申込みの際には、以下の事項および投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読 みください。

❏ 当ファンドにかかる金融商品取引契約の概要

当ファンドの募集または募集の取扱いおよび販売等を行う者(委託会社および販売会社)は、当該 業務に関する事務を行います。

❏ 当ファンドにかかる金融商品取引業の内容および方法の概要

当ファンドの委託会社および販売会社においてファンドのお取引や振替等を行われる場合は以下に よります。

・ お取引にあたっては、総合取引口座、振替決済口座の開設が必要となります。

・ お取引が成立した場合(法令に定める場合を除きます)は、取引報告書をお客さまにお渡しいたしま す(郵送または電磁的方法による場合を含みます)。

※ 販売会社によって同様の役割の果たす名称の異なる口座名称を用いることがあります。

❏ 当ファンドの募集または募集の取扱いおよび販売等を行う者の概要

商 号:さわかみ投信株式会社

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第328号 本 店 の 所 在 の 場 所:東京都千代田区紀尾井町6番12号 紀尾井町福田家ビル 加 入 協 会:社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

苦情処理措置及び紛争解決措置の内容:当社は上記加入協会から苦情の解決及び紛争の解決のあっせん等の 委託を受けた特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談セ ンター(連絡先:0120-64-5005)を利用することにより金融商品取 引業務関連の苦情及び紛争の解決を図ります。

資 本 金:3億2,000万円(2012年9月末日現在)

業 務 の 内 容:第二種金融商品取引業、投資助言・代理業、投資運用業 設 立 年 月 日:1996年7月4日

連 絡 先:03-5226-7980(さわかみ投信 ご縁の窓口部)

商 号:ひろぎんウツミ屋証券株式会社

金融商品取引業者 中国財務局長(金商)第20号 本 店 の 所 在 の 場 所:広島県広島市中区立町2番30号

加 入 協 会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会

指 定 紛 争 解 決 機 関:特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター 資 本 金:61億円(2012年9月末日現在)

業 務 の 内 容:第一種金融商品取引業 設 立 年 月 日:2008年1月1日

連 絡 先:082-245-5095(ひろぎんウツミ屋証券 コンプライアンス室)

参照

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